ポレドレ・クッキング (with 豚しゃぶ)
2018/05/11(Fri)
 先日、ご来園いただいた“まみさん”から
嬉しい感想をいただいた。

「ポレドレ早速いただきましたが、
すっっごく美味しかったです!
さすが自信作ですね(o^^o)
家族全員で仲良く30回カウントしました。
他のお客様に『豚しゃぶに良く合うよ』と
教えてらしたのを盗み聞きして
真似しちゃいました(^^)v 」

【写真】まみさんが作った豚しゃぶ with ポレドレ

 そう、ポレドレは、合わせる素材によって、
味わいが変化する。
それがとても不思議なところであり、
最大の魅力であると思う。

(でしょ、シェフ~ by 農園主)

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ポレドレ・クッキング (with ローストビーフ)
2018/05/03(Thu)
 先日、ポレドレを買ってくださった方が、
ご自宅での女子会にお使いいただいたそうだ。

「ちゃんと30回振りましたよ」
「サラダにもいいけど、お肉によく合うかも」

【写真】女子会の自宅パーティーの食卓に並んだローストビーフとポレドレ

 ちなみに、写真のローストビーフは、
スギさんの手料理だそうな。
旨そう。参加させていただきたかったなぁ。

(女装してでも by 農園主)

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ポレドレ・クッキング
2018/04/18(Wed)
 当園の苺をかくし味にしたドレッシング。
予想以上の反響をいただき、
手作りしてくれているペル・ポンテのシェフと
驚きとともに大変嬉しく思っている。

 ご近所の方々からもリピートいただき、
嬉しいメールが届いた。
いちご狩りだけでなく、「苺ッス」も
気に入っていただいているご家族で、
お子さんたちもいちごの味には詳しく、
アランとポールとも大の仲良しである。

「早速、夕飯に豚肉焼いたのとツナサラダに
ポレドレかけていただきました。
子供達も初めは苺のドレッシング‥(^^;と
戸惑っていましたが、食べたら美味しーい!と(^^)
私はツナサラダが最高に美味しかったです!
今度は白身魚やカルパッチョに挑戦してみます!
今迄、苺はデザートと思っていましたが、
おかずにもなるなんて*\(^o^)/*
いつも美味しい物を開発してくれて、
ありがとうございます。
これからも楽しみにしています。」

(感激だね、シェフ~ by 農園主)

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プロジェクト“ポレドレ” (できた~編)
2018/04/11(Wed)
【写真】販売を開始した“ポレドレ”が並んでいる様子

 ポレポレ苺をかくし味にした
“野菜ドレッシング”が
ようやく完成しました。
君津の人気イタリア料理店
“ペル・ポンテ”のオーナーシェフが
丁寧に手作りしてくれたものです。

以下、試作中での彼のコメントの一部です。

「いちごはカシスに漬けて
 からの方が いいです。
 驚くほど風味も色も違ってきますから。」
「出汁はカツオがよく合いました。」
「椎茸と赤ピーマンは乾燥させると
 甘みが確実に増します。」
「味わいを深めるために
 乳化剤は使いません。
 その代わり、30回は振らないと
 混ざりませんけど。」

 今までのドレッシングとは
別世界のものだと思います。
使い方は、ドレッシングとしてだけでなく、
お肉や魚料理のソースとしてもいけます。
ご家族揃っての食卓で
お試しいただけると嬉しいです。
お子さんからもきっと歓声が上がるはず。

(我が家ではすでに日常使い by 農園主)

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プロジェクト“ポレドレ” (手首への配慮編)
2018/04/08(Sun)
 ポレポレ苺を使った野菜ドレッシングを
作ろうと準備している。

 ドレッシングの味は順調に
仕上がっているので、容器やラベルも
考えていく時期である。
“ポレドレ”は鮮度と味わいを大事に
したいので、乳化剤は入れない。
市販のドレッシングが5回ほど振れば、
中身が交ざる理由はそこにあるが、
ポレドレは30回振らなければならない。
それが「美味しさのコツ」になる。

 となると、少しでも軽い容器の方が
良かろうとプラスティックにすることにした。
ガラス瓶の方が高級感はあるのだが、
毎回30回振って、
手首が腱鞘炎になるのは、困るので。

(ラベルも出来上がった by 農園主) 

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