ランチの王様 ( ロールキャベツグラタン in のうえんカフェ )
2017/07/21(Fri)
 地元のお客様から教わった店である。
とても混雑すると聞いていたが、
この日は暑い平日のせいか、
すんなりと案内してもらえた。
人気の“ロールキャベツグラタン”は、
デミグラスソースとチーズとの相性がよく、
納得の美味である。
それだけでなく、たっぷりの野菜とポテトサラダ、
そして、お味噌汁をミネストローネ(好物)
に変更してもらえるところも嬉しい。

【写真】袖ヶ浦・のうえんカフェのロー<br />ルキャベツグラタン

 “東京ドイツ村”の近くなので、
来シーズンのいちご狩りの後に遊びに行かれるなら、
お寄りいただけるルートだ。
直売所“ゆりの里”も近い。

( ヴォリューミイ~ by 農園主 )


※ 農園から車で約40分。
※ 公式ホームページ : http://www.nouen-cafe.com/nc
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ランチの王様 ( ミックス定食 in とんかつとことん )
2017/06/18(Sun)
 とんかつの美味しい店は、珍しくないと思う。
そもそもその料理自体が旨いのであるから。
その中で、“エビフライ”もいけるとなると、たまらない。

【写真】君津・とことんの“ミックス定食”

 このお店の“ミックス定食”はヒレカツとのコンビネーション。
“プリプリ”のエビと“サクサク”のヒレをいつも迷いながら、
結局は交互に楽しむのである。
ちょこっと付くナポリタンも好物のひとつだ。
そして、最後にいただける手作りアイスも嬉しい。

( 満腹 by 農園主 )


※ 農園から車で約9分。
※ 店舗情報 : https://tabelog.com/chiba/A1206/A120603/12015458/

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ランチの王様 ( 王様丼 in 旬膳はな房  )
2016/09/24(Sat)
 道の駅 “ちくら潮風王国” 内にあるお店である。
外房の海岸はスケールが大きく気持ちがいい。店内から目前に臨める。
ここの名物が“王様丼”だ。
「日本で一番豪華な海鮮丼」と自負する通りのボリュームである。

【写真】南房総千倉・ちくら潮風王国 旬膳はな房の“王様丼”

 房総エビ(伊勢海老のこと)一尾を含む10種類以上のネタがてんこ盛り。
ご飯が上から見えないくらいなので、ネタとご飯を食べていく時の“ペース配分”が
掴みにくいほどだ。
海鮮丼はどこでもあまり代わり映えしないものだが、これはなかなかのインパクトである。
2人前あって5,000円のお値段も王様級だが、
仲のいい友達や家族でネタを見て分け合いながら食べるのは、結構楽しい。

( 満腹度もキング級 by 農園主 ) 

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ランチの王様 ( えびそば in 住吉飯店 )
2016/07/16(Sat)
 海鮮料理という看板の中華料理屋さん。
人気なのが“えびそば”だ。
細めの麺に、えびと野菜がたっぷりと薄めのあんとともに絡まる。
「くふぅ~」
これっ好きなヤツだ、と興奮してしまう。
スープは塩味、もちろん“海鮮”出汁である。

【写真】安房勝山・住吉飯店の“えびそば”

 ボリュームは満点なので、分け合って食べることをお勧めする。
ちなみに嫁さんはマーボ丼がたいそう気に入ったようである。

( 取り皿くださ~い by 農園主 )

※ 農園から車で約45分。
※ 店舗情報 : http://tabelog.com/chiba/A1206/A120603/12004264/

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ランチの王様 ( 特大エビフライ2本定食 in かしわくら )
2016/06/26(Sun)
 エビフライはご多分にもれず、子供のころからの好物である。
ソースでよし、タルタルでよし。ご飯と食べればおかわりは間違いない。
こちらのエビは、プリプリというより、ズッシリという感じ。

【写真】鴨川・かしわくらの“特大エビフライ定食”

 ほどよく揚がった衣の先には、期待以上の世界が待っていた。

( 3本定食もある by 農園主 )


※ 農園から車で約60分 (有料道路利用)。
※ 店舗情報 : http://tabelog.com/chiba/A1207/A120703/12018206/
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